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会社の成長は経営陣の手腕以上にはありえない。

私自身、これからの針路を模索する日々だが、来年にも転機が来そうだ。

会社という組織は、理念、ビジョン、目的が、経営陣は最低限持ち、それを部下や社外にアウトプットする必要がある。

会社は、初めはトップダウン、会社が少し成熟してきたらトップダウンボトムアップ、さらに熟してきたら、ボトムアップという3段階以外、ほとんどあり得ない。

公務員はほとんどトップダウン。大企業は、トップダウンまたはボトムアップボトムアップのみとなると、かなりの社員の能力が要求される。意見の収集が難しい。

前提条件として、すべて経営陣がしっかりしていないと成功はない。経営陣の手腕は大事で、経営陣の実力以上に会社が大きく強くなる所はまずない。

だからこそ、経営陣は、客観的に自分たちをみて、改善していって欲しい。私たちも頑張るのだが、それ以上は経営陣次第というところである。

対顧客という観点では、まず顧客の情報や状況を集めた上で、最善のご提案をする。その上で顧客には選んで頂く。ボトルネックはどういうところかを組み、最善のプランを責任をもち、行う。その積み重ねが信頼関係構築につながる。仕事は常に能動的でなければ厳しい。なかなか能動的な人は日本のサラリーマンには少数派で、その中でも能力差がある。能力のあるなしを採用するのは人事であるが、能力の乏しい社員を中間管理職のせいにして、責任転嫁をするのは辞めて頂きたい。

今日はここまで。

小浜・舞鶴旅行にて

今日は小浜、舞鶴旅行へ。

昨日は、挙式会場を観に大阪南港コスモスクエア近くへ。夕方からは、今後引っ越し予定なので、不動産屋へ下見のため、京田辺駅付近へ。

今年(今年度)も慌ただしく、動きまくらなければ。これはマストである。

人生のテーマは、緊張と緩和。

仕事のテーマは、「リハビリと住まい」

理念は、営業利益に恥じない公共利益の追求。

私の趣味は、旅行と釣り、寝ること。人と関わること。

興味分野は、リハビリ、医療、介護の一部、運用、ファイナンシャルプラン、不動産・住環境系、簿記。

このブログの用途は、収束と発散。

来年と来年以降に向けて頑張ります。

今年度は、お金を貯めて結婚です。

上に立つ人間は下に歩み寄らなければうまくいかない。

私はタイトル通りだと思う。

上に立つ人間の資質。

これが、会社にも当てはまる。

http://the5seconds.com/stand-on-top-8620.html

 

人に与える仕事 プロフェッショナルとは

春は別れと出会いの季節。

仕事のプロ、最近色々考える。

http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/touch/20080420/p1

 

閉鎖的な日本人

私の現在関わる人のひとりにシンガポール在住の方がいる。価値観、考え方が私たち日本人の大多数と違う。私たちの閉鎖的な気質は具体的にどんなところなのか…

http://eooplus.info/certainly_be_avoided_japanese_character-238.html

地域密着、町の電気屋さん

頑張っておられます。

私も工夫して見習います。

https://www.google.co.jp/amp/s/thepage.jp/amp/20170301-00000013-wordleaf

なぜビジネスマンは政治家に向かないのか

トランプ大統領がアメリカで誕生。その背景には、アメリカの政治家の脆弱さがある。ビジネスマンとして巨万の富を手にして次なる野望をもったトランプ大統領。私も昔、身近に政治家を志し、野望を持った男が身近にいたような気がする…ただ頭がよくて機転が利くが、一転独裁的で、サイコパスで人格は障害していたような気がするが。笑

医療や介護も、公的保険ビジネスという色合いが他面にある。私は昨日の話の続きだが、混合診療や混合介護には賛成派である。賛否両論あるが、資本主義社会において競争は必死である。民主社会主義という日本のやり方に賛否はあるが、アメリカ的な一面も取り入れてみてはと想う。公的保険と民間サービスとの差別化は明確な基準を設ける必要があるが。

以下参考までに

http://lite.blogos.com/article/163601/

今日はおしまい。